暑中見舞いの叫びのわけ

え〜というわけで先日はよく吼えたわけなんですけど、新月だったでしょ?わたしの中でいろいろなことがザワザワしてたですよええ。

なにがザワザワしてたかというと「正義感」なんですけれども。

わたしこれがたぶんひときわキツくって!もうそりゃあ以前に比べれば雲泥の差ではと期待するんですけれど、ことヒーリング関係、セラピーをする側として関係は結構うるさくてですね、ほんとちょっと前までは元気にキャンキャン吼えてたように思います。

おおよそまあ人様のことはいいじゃないかとわかってるんですけど、わかってない部分があるわけですよ!無意識の部分が!無意識で人を説得しようとしている部分が!

無意識というのは、あたしゃこりゃ体験から申し上げますが、「無意識の部分があるよね〜」なんて言って想像しているよりも、無意識って巧妙で深いですからね…

なんかね、巧妙っていうのか、景色としてそこにあるのに見てないんですよね。認知してないんです。歴然とそこにあるのに、視界に入ってても見てないっていうか。

あるいは認知して、これは問題だなあと気づいているけど、ちがうちがうその視点じゃないぞ〜!または、そんな認識じゃ全然足りないぞ〜!みたいな。

あれ、なに書いてるんだろう、

そうそう正義感の話です。新月の日にまだまだ未解決の「べきべき」精神が膨れ上がったぞっていう話でした。

しかも思ってたよりも根深くて、母親からもらった性格もからんで一層反射的だということでね。

でもそういうことに気づかせてもらえる出来事がいくつかあって、お〜それじゃあそろそろ本格的に手放せるんじゃない?

それだからこそ、わさわさと浮かび上がってくるんじゃない?っていうことが言いたいのでした。

解放の準備ができたことから、認知できるまで表面に上がってくるよね。だからわたし、喜んでいるんですよ〜。

「べきべき」正義感なくしたら、そんなんめっちゃ楽に決まっとりまんがな…やった…うっとり…

問題はどうやって手放そうかっていうとこ(笑)。

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ムガール帝国

しかしこんな抽象的な話読んでくれる人が居るんだから、ありがたいよなあ…せっかちなので、具体的なことを書いていられないのよね…